2018年12月22日土曜日

事実と全く違うものに書き換えられて真似をしていることが問題

健康な人が障害者や病人の真似をしたら不謹慎かの問題は、
事実と全く違うものに書き換えられて真似をしている点である。
障害者本人を見て笑ったり、事実に沿った真似をして
笑いをとったり芸術性やホラー感を出したりすることは問題は無い。
だが例えば精神障害者が斧を振り回して人を血だらけにする
と言った事実と大幅に異なることをしているのは大問題だ。
こういうのは不謹慎ではなく全く違った目的である。
こういうのは精神障害者に対する侮辱であり、
またそういうのが広まると精神障害者に対する誤解を生む。
それにより精神障害者のイメージが大幅に悪くなる。
それから障害者を見て笑うことは障害者ができる
数少ない社会貢献であり、これを不謹慎と言って
やめさせることは障害者を殺すことと同じことである。

2018年12月18日火曜日

日本人は金持ち意識が高過ぎる

日本人は金持ち意識が高過ぎる。
実際そんなに金持ちでなくても
貧乏な国を見下したりしている。
それに今の日本がある程度裕福になったのは
先人(戦前生まれ以前の人)が作ったものであって、
自分たちの功績ではない。

商売も政治も嫌いな人や層に対する嫌がらせが目的

今、商売をやっている人は営利が目的では無い。
嫌いな人や層に対する嫌がらせが目的なのだ。
政治も社会を良くすることが目的では無く、
嫌いな人や層に対する嫌がらせが目的なのだ。
外国人犯罪を言い訳にして政府は規則を多く作って
窮屈にしてメンヘラに生きにくくする嫌がらせをしている。

弱者救済をする必要性の本当の目的

なぜ三橋貴明や大前研一みたいなジャーナリストが言っているような
改革ができないのかと言うと、弱者が反対しているからである。
だったら弱者に「反対」と言わせないようにすれば良い。
「賛成」と言わせるのではなく、「反対」と言わせない。
それには弱者救済や弱者支援をする必要がある。
民主主義では弱者は反対派に投票するから改革できないのである。
また、民主主義でなくなったら弱者はテロや暴動を起こす。
そして例えばアメリカがテロや暴動を止めようと
軍事攻撃をしてやがて戦争に発展する。
弱者救済をする本当の目的は戦争にならないようにするためと、
ジャーナリストが言っている提案に基づいた改革をするためである。
例えば新しいことをしようとすると、
その場合の弱者である古いタイプの人が邪魔をする。
平和を願っても弱者(貧困人)がどうせ飢えて死ぬので
金持ちも巻き添えにして平等に死のうと考えて
戦争に賛成するので弱者が多くなると戦争が起きてしまう。

2018年12月13日木曜日

仕事を教えないパワハラの件・しつけや指導を許すな!

しつけや指導を許すと虐待やパワハラの言い訳に使用され、
またそれに便乗して虐待やパワハラが増える。

仕事を教えないパワハラの件だが、
本来はITを使って情報を伝達するシステムを
作って教えなければならない。
現在の高度で複雑な情報では、
ITでないと太刀打ちできない。
口頭で教える伝達方法では無理なのである。
口頭で教えることしかできずにITを使わない
会社はパワハラで業務を停止する処分にすべきである。
会社のルールが変わっても仲間内で情報を回していないで、
メールやSNSを使って全員に平等に情報を回して欲しい。
点呼で情報を回す会社は
情報システム不備で強制廃業させるべき。
点呼に出た人が点呼に出れない人に教えるわけがない。

冤罪ではなく本当の被害者の加害者を逮捕しよう

勝ち誇っている被害者は冤罪。
元気の無い人やビクビクしている人を監視して
パワハラを見付け逮捕する必要がある。
犯罪は申請制よりも強制制にすべき。
どんな形でパワハラ被害者が遠慮したり
泣き寝入りしたりしても強制で逮捕しよう。

被害者の心理は「そこ(逮捕)までしなくても良い」と
遠慮しているが、本心は「でも、逮捕して欲しい」である。
被害者の本心を見抜くことが必要だ。

2018年12月6日木曜日

あの頃のジャーナリストの言っていたことは正しかっただろう

インターネットショックやMLMショックの件での
あの頃のジャーナリストの言っていたことは正しかっただろう。
悪い連中が邪魔してジャーナリストのシナリオを狂わせたのだ。