2019年11月30日土曜日

遊び方知らないの?団塊向けスマホアプリの提案

団塊の年寄は豪遊していれば良いのに文句ばかり言っている。
遊び方知らないの?
団塊の世代は仕事ばかりやっていたので遊び方を知らない。
仕事が遊びみたいになっている。
仕事と子供を上から目線で説教をするのが団塊にとっての遊びだ。
だったら子供を説教するスマホアプリを作れば良い。
怠けたり遊んだりして勉強をしない子供という設定で、
説教をしたら素直に勉強したりして、
そのあと、説教してくれてありがとうみたいな態度で出る。
それから仕事をシミュレート体験するVRARアプリを作っても良い。
舞台は高度成長期の労働者天国の時代と設定をする。
団塊世代向けスマホアプリの提案である。
それでいっぱい課金させれば良い。
団塊は金を持っているのでアプリ運営者はいっぱい稼げると思う。

ラクばかりしていても世の中は良くならない

奇人がおもしろい商品を作るのに親も面接会社も
奇人を排除するから世の中つまらなくなる。
優遇された人は発想がつまらない。
奇人と付き合うのは手がかかるけど、
そこをうまく乗り越えたら奇人がおもしろい商品を作ってくれる。
奇人との対応も大変だが、それを我慢することによって
楽しい世の中ができる。それくらいの我慢くらいするべきだ。
ラクばかりしていても世の中は良くならない。
奇人排除の嫌がらせは、世の中がつまらなくなったら
自分も生きていてつまらないだろうに。
何のために生きているの?って感じだ。
本当に嫌がらせをやっている人は何が楽しくて
生きているのだろう。

たくさんある教育媒体の中で学校が独占しているのが問題だ

答え丸暗記教育では簡単に洗脳教育の世論操作ができる。
例えば竹島は韓国の領土と丸暗記させれば
本当に竹島は韓国の領土になってしまう。
たくさんある教育媒体の中で学校が独占しているのが問題だ。
どこの教育もマスコミと同じで自分の都合の良い
風に教育するのが普通である。
教育を独占している学校をなくせば世論操作はなくなる。

就職の扱いの二極化

ある層は待遇が良くて親ウケも就職採用も良くて、
また違う層はボロクソに扱われていて、
親ウケも就職採用も悪い。
優遇される層とボロクソに扱われている層と
二極化で分けられている。
優遇されている層はもういいやと言っても優遇され続けている。
ボロクソに扱われている層はとことんボロクソに扱われる。
どうやらバカで何も考えない言われたことは
きっちり服従して奴隷になってくれる人は優遇されるみたいだ。
そしてボロクソに扱われている人は洞察力があり
考える力が強く自分の意見を言う人がそうである。

2019年11月22日金曜日

空気型人間には生活保護を払うべき

空気型人間には生活保護を払うべき。
面接官は言葉を聞かずに感情を見る。
そのため感情を入れて話すことができない空気型人間は
言っていることが間違って伝えられる。
よって面接には受からない。
そういう人は在宅勤務でもユーチューバーでも
同じことになり、言っていることが視聴者に伝わらない。
だから面接でも在宅勤務でもユーチューバーでも
生活費を稼げず、生活保護は必要だ。
感情を入れて話すことは男性が苦手としていることだ。
ここでも女尊男卑がある。
話し方が機械的で情報伝達がされないので空気型人間になる。
もともとは感情だけを見て言葉を聞かない
面接官や視聴者に問題がある。

障害年金は日常の生活に支障をきたしたり
ヘルパーが必要だったりする人に払われる。
仕事の時間は日常に入るのでしょうか。
仕事中の情報伝達にヘルパーの代弁が必要な
コミュ障は障害年金をもらえるということになる。

2019年11月19日火曜日

本当に船後さん本人の発言なのだろうか

船後靖彦が発言していることって、
本当に船後さん本人の発言なのだろうか。
ヘルパーが意見をすり替えている疑いもある。

2019年11月16日土曜日

コミュ力の無い人を面接止め

会社の面接でコミュ力が無い応募者が来たら
その時点で会社は役所に通達するべきだ。
そうすればコミュ力が無い人が何回も別の会社に
面接に行くことがなくなり、仕事が効率良く進む。
二度と面接に行かないようにコミュ障ストップをかけるのだ。
役所に通達すれば通達した会社にお金が入るシステムを作っても良い。
そしてそのコミュ力の無い人を強制的に生活保護を
もらわさせれば良い。そして生活保護をもらった
コミュ力の無い人は情報提供と提案を義務付けて
毎日、役所にレポートを提出するようにすれば良い。
コミュ障との付き合い方とか治療法とかの研究をするための
コミュ障本人の信憑性の高い情報を提供するのだ。
コミュ障の問題解決ではコミュ障本人の
本当の状態の情報は必要不可欠だからだ。
他の弱者も生活保護は強制受給させれば良い。
生活保護の強制受給を断った人は有罪判決すれば良い。
生活保護は申請制をやめて強制制にすることで
生活保護の不正受給を防ぐことができる。
生活保護をビジネスみたいにして申請する人がいるから。